テマナク ─ AIバイト導入・伴走サービス
もう、
採用しなくていい。
AIバイトがいるから。
見積、請求、経費、報告書など...
人が足りない事務作業は、AIバイトに任せる時代へ。
24時間勤務・退職なし。
見積作成
見積書の作成を
AIが自動化。
請求処理
請求書の発行から
入金消込まで対応。
経費精算
領収書の読み取りと
精算処理を効率化。
報告書
各種レポートを
自動で作成・提出。
繰り返す事務は、人に向いていません。

同じ作業の繰り返しは、
人を消耗させる。
毎月同じ請求書、同じ転記、同じ集計。飽きて、ミスが出る。それは怠慢ではなく、人間の仕様です。

量が増えるほど、
人は精度が落ちる。
月末に積み上がる伝票の山。人は量に弱く、AIは量に強い。AIバイトは1件目と100件目を、同じ品質で捌きます。

この仕事には、
もう人が来ない。
繰り返し・大量の事務は、求人市場でも不人気です。人に向いていない仕事を人を募集して埋める——その順番を、変えませんか。
人にしかできない仕事に、人の時間を。
AIバイトが事務を引き受けるのは、お客様と向き合う時間、現場の時間、次の商売を考える時間を返すため。いまいる社員の仕事を奪うためのものではありません。
求人を出す前に、比べてください。
求人票に書くはずだった仕事の多くは、AIの得意分野。
頼めば、AIバイトが勝手に片付けます。募集も面接も、いりません。
給与+社保
時間制
+AI利用料
※ 採用・外注の金額は一般的な相場の目安です。
AIバイトに任せられる事務の例です。
※ 導入イメージです。どの業務を任せるかは、無料業務診断で御社の仕事に合わせて設計します。
話しかけるだけで働くAIバイトを育てます。
本体は、米Anthropic社のAI「Claude Cowork」。話しかけるだけで、書類とデータを扱って仕事を進めます。
ただし、入社したては御社の仕事を知りません。
教えて、育てて、任せられるようにする——それがテマナクです。
書類とデータを、直接扱う
指定したフォルダの中の書類を読み、整理し、成果物まで自分で作ります。例:領収書のフォルダから、経費一覧を自動作成。
ExcelもPowerPointも、またいで働く
売上データの集計から、報告資料への反映まで。ソフトをまたぐ「ひと続きの事務」をこなします。
育てるほど、任せられる仕事が増える
入社時はまず3つの業務から。御社の書式や手順を覚えさせるほど、守備範囲が広がります。教え方のコツは、教育係の私たちが横について伝えます。
※ AIの利用契約は御社名義。データの取り扱い設定や社内ルールづくりも、立ち上げ支援に含まれます。
まず、御社の仕事を拝見します。
「メニューから選んでください」とは言いません。
半日、御社の事務の横に座らせてもらい、AIバイトに任せられる仕事をこちらが見つけます。
無料キャンペーン中
業務診断
半日、実際の業務に同席して拝見します。書類・画面・やり取りを見て、「AIバイトに任せられる仕事の一覧(AI適用マップ)」を1枚にしてお渡しします。
入社・立ち上げ(1〜2ヶ月)
AIの契約とプラン設計、フォルダやデータの整え、最初の3業務のかたちづくり、担当の方のトレーニングまで。「AIバイトが初日から働ける」状態をつくります。
育成・伴走(毎月)
月1回、御社に伺います。うまく回っているかの確認、つまずきの解消、任せる仕事の追加。AIバイトの「上司面談」を毎月代行するイメージです。
※ 別途、AIの利用料(御社名義のご契約・月額数千円程度から)がかかります。
※ 伴走を解約されても、AIバイト(AIの契約と社内に整えたデータ・手順)は御社にそのまま残ります。
無料診断の結果は、この1枚になって返ってきます。
半日ご一緒したその週のうちに、御社専用の「AI適用マップ」をお渡しします。
どの事務を、月何時間ぶん、AIバイトに任せられるか——経営判断にそのまま使える数字と図でまとめた、御社の事務の健康診断書です。
任せられる仕事が、数字つきで一覧に
業務ごとに「月あたり時間」と任せられる度(◎○△−)を評価。御社の事務が月何時間・いくらぶんあるのか、はじめて数字で見えます。
「いま → 導入後」が、図でわかる
朱色の工程がAIバイトの受け持ちです。「月8時間 → 1〜2時間」のように、どこがどれだけ軽くなるかを削減幅と計算式つきで示します。
人に残す仕事も、はっきり書く
判断・交渉・関係づくりは「人の仕事」と明記します。全部AIに任せましょう、とは言いません。線引きまで含めての診断です。
契約しなくても、価値が残る
レポートには、契約不要・無料で「今日からできる改善」を1つ入れてお渡しします。診断だけで終わっても、月末がひと山軽くなります。
※ 紙面は経理業務のサンプルです。実際は総務・労務・受発注など、御社の業務と数字でお作りします。
気になる点に、お答えします。
いまいる社員の仕事を、奪いませんか?
AIバイトが引き受けるのは、繰り返し・大量に発生する「捌く事務」です。目的は、人にしかできない仕事——お客様対応、現場、判断——に人の時間を返すこと。診断でも、どの仕事を任せてどの仕事を人に残すか、一緒に線引きをします。
パソコンが得意な社員がいなくても、大丈夫ですか?
大丈夫です。AIバイトは日本語で話しかけるだけで動きますし、頼み方のコツは立ち上げ期間中に横について練習します。その後も毎月伺って、使いこなせているかを確認しながら進めます。「導入したけれど使われない」を防ぐのが、私たちの伴走の役目です。
伴走をやめたら、どうなりますか?
AIの契約は御社名義なので、AIバイトはそのまま御社で働き続けます。整えたフォルダ・手順書・頼み方の型もすべて御社の資産です。私たちと解約したらAIも使えなくなる、という仕組みにはしていません。
会社の情報を扱わせて、安全ですか?
立ち上げの際に、データの取り扱い設定と「AIバイトに見せてよい情報・見せない情報」の社内ルールを一緒に整えます。扱う情報の範囲は診断の段階で御社と決めてから始めますので、いきなり全部を任せることはありません。
AIバイトの教育係を
ご紹介します。
亀田 重幸かめだ しげゆき
株式会社HuX 代表取締役/HCD-Net認定 人間中心設計専門家
東証プライム上場のディップ株式会社に新卒入社。
エンジニアを経て約10年、新規事業とサービスの立ち上げに携わり、ロボティクス部門の室長として社内DX・AIプロダクト推進の責任者を務めたのち独立。
現場に入り込み、働く人になりきって業務を観察する独自の手法で、大手企業から中小企業までのAI活用を支援してきました。長野を拠点に、毎月、御社へ直接伺います。
まずは、無料の
業務診断から。
診断では、AIバイトに任せられる仕事の一覧を1枚にしてお渡しします。
半日、御社の事務の方の横に座らせていただくだけで結構です。
まだ検討中の方へ:資料「AIに任せられる事務作業30選チェックリスト」を受け取る(メールアドレスのみ・30秒)
